お客様を本気で考え、寄り添っていく。
一緒に暮らしていく、家族のように。

2011年入社統括店長 松井 俊祐

お子さんからいただいた手紙、今でも机に挟んでいます。

あるお宅の全面改装を担当したとき。約半年の工期の間、ほとんど毎日のように、決して近いとは言えない距離を通い続けました。
何かできることはないか、どんな小さなことでも見逃さないために。
そして迎えた、完成の日。自分の家族まで呼んでくれて、喜びを伝えてくださったんです。
その時にいただいた、お子さんからの「おウチをきれいにしてくれてありがとう」という手紙。今でも机に挟んでいます。お客様のお子さんのバスケットボールの試合にも呼んでいただける、そんなお付き合いが続いているんですよ。

お客様の暮らしに、人生に、本気で向い合っていく。

売上数字なんて、自分がどれだけお客様のために本気になれたかを計るものでしかありません。
僕たちの仕事には、何物にも変え難い喜びが待っているのですから。これからもお客様の暮らしに、人生に、僕は本気で向い合っていきたいですね。